新年明けましての初アルバイトは、毎度おなじみの小学生対象の学習塾。無事卒業できるとすれば今日と明後日でここでのアルバイトは打ち止めになる。
08:15開始ってことで家を出たのが7時過ぎだったのだが、近所の小学校のグラウンドが霜で一面真っ白になっていた。小学生だったら始業式が今週末に終わった頃だろう。こんな寒い休日は一日こたつにくるまってミカンと餅で過ごし、来週からの本格的な学校スタートに備えたいところだが、私立中学を目指す俊英たちはそんなこと言ってられないのだな。そういう生活が良いか悪いかというのは判断する立場に無いので、体調を崩さずにがんばってというほか無い。
バイトの内容は、半日で終わるテストを午前と午後で計2セット。いつもの通りやっていつものように終わる。室内は空調完備なので、いったん校舎まで来てしまえば寒かろうと暑かろうと関係のないことだ。
時間 0815~1730
給料 時給1000円+交通費定額500円
その他 すかいらーく弁当無料で支給
2010年1月9日土曜日
2010年1月6日水曜日
カムチャッカの潜水艦基地 Bechyovinkaの廃墟
English RussiaのBechyovinka, the submariners’ secret townの写真を引用・文章を参考にして作成
極東のカムチャッカ半島にある旧ソ連の潜水艦基地の廃墟。現役時代は極秘の基地だったようだ。ソ連崩壊で放棄され、極秘のまま朽ち果てていくと。日本の偵察なんかにも使われていたんだろうか。
遠景 関係者の住居が林立していて基地というかちょっとした町のようだ。

朽ち果てる船

住居内部 キッチンとストーブ

基地内には学校もあったらしい

卵パックが転がる商店跡

病院に・・・

銀行

本当にここで長期間生活するのに何の不自由も無いようあらゆるものが揃っていたみたいだ。
極東のカムチャッカ半島にある旧ソ連の潜水艦基地の廃墟。現役時代は極秘の基地だったようだ。ソ連崩壊で放棄され、極秘のまま朽ち果てていくと。日本の偵察なんかにも使われていたんだろうか。
遠景 関係者の住居が林立していて基地というかちょっとした町のようだ。

朽ち果てる船

住居内部 キッチンとストーブ

基地内には学校もあったらしい

卵パックが転がる商店跡

病院に・・・

銀行

本当にここで長期間生活するのに何の不自由も無いようあらゆるものが揃っていたみたいだ。
ラベル:
6-0 ロシアの廃墟